Posts Tagged ‘建築’

連なる屋根

平成の大修理が行われている。

鮮やかな外装を維持する為に、

創建以来、継続して行われている。

期間は平成19年から平成36年まで予定。

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陽明門

新年明けましておめでとう御座います

旧年中に賜りましたご厚情に深く感謝申し上げますと共に

本年も倍旧のお引き立ての程よろしくお願い申し上げます

皆様のご健勝とご発展をお祈り申し上げます

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宝塔

奥社宝塔には家康公の遺骸が納められている。

金・銀・銅の合金である唐銅で作られており、

重厚感あふれ圧倒的な威厳が放たれていた。

建立以来、一度も開けられたことがない。

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鋳抜門

眠り猫を過ぎて奥社へと進む。

家康公の神柩への入り口で、

静けさの中に、重厚感溢れる銅製の唐門。

狛犬が特にかっこ良く気に入った。

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上神庫

ピカピカな妻(側面)。

「想像の象」が有名だけど、

こっち側は近くまで寄る事が出来る。

とっても、リッチでゴージャス。

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丸の内口

歴史ある街並みが大切に保存され、

古い物と新しい物が交わる。

そして発展していくことが街の宿命。

東京っておもしろい。

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静かな床

王族の霊廟に裸足で入る。

大理石の床はヒンヤリして気持ちがいい。

装飾が美しく死しても華やか。

偶像は否定しても、装飾美は否定しない。

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霊廟

こんなに大きく美しい墓は見たことが無かった。

総大理石で22年月日をかけて建設。

壁面には宝石、鉱石がはめ込まれている。

環境保護のため周辺は、自動車乗り入れ禁止。

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囚われの塔

第3皇子は弟と手を組み、第1皇子と第2皇子を処刑。

その後、第4皇子の弟をも処刑して皇位を継承する。

しまいには、母の霊廟タージマハルが見える塔に父を幽閉。

継承にまつわる、あまりにも壮絶な王室の話。

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シティパレス

旅立つ前に、最後のマハラジャの喪報を聞いた。

71年まで王侯による統治が認められていた為、

政治的、経済的、マハラジャの影響力が強い。

ちなみに旗が立っているときは在宅中。

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